韓国は反日激化

 米国オークランド大学ヤマザキ教授は自著で、1965年の日韓国交正常化以降の日本の国家レベルでの謝罪の数々を列記し、「主権国家がこれほどまでに過去の自国の行動を悪事だとして他国に謝ることは国際的にも珍しい。だが、その謝罪によって韓国側の対日姿勢が改善することはなかった」と指摘していた。

 日本側は年来、韓国の官民からの糾弾に対してとにかく謝罪するという対応をとってきた。そして、韓国側の当面の要求に屈服するという態度だった。慰安婦問題などでの宮沢喜一氏の連続謝罪、河野洋平氏の「河野談話」などが分かりやすい実例である。

 韓国の反日がいつまでも続くのは、韓国側がその代償をまったく払わなくて済むからだという指摘が、米国の専門家たちから頻繁になされている。つまり、どんなに日本を叩いても日本からの反撃はなく被害を受けることはない。だからいつまでも反日の言動を繰り返す、というわけだ。

 そんな悪循環を断つためにも、理不尽な日本糾弾には、そろそろ日本側も対抗措置をとるべきだろう。国益を守るために戦略的な強固さで韓国の「反日」に立ち向かうべき時代がついに来たということだ。日本の謝罪外交は失敗だったと米国人学者(記事拝借)
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戦時徴用工の真実

いかに徴用工が好待遇だったのかを示す逸話。
「採用者(徴用者)たちは歓喜に溢れ(中略)就業後も休祭日は自由に札幌に繰り出し、ショッピングはもとより銭函湾での船遊びまで楽しんだ」

戦時中、日本企業での徴用を志願した崔基鎬(チュキホ)・加耶大学客員教授は、1000名の炭鉱員募集に7000人が殺到したことを自著『日韓併合』(祥伝社刊)。

だが、戦時徴用の勤労動員は合法的に行われており、そこで働く人々には宿舎も用意され正当な報酬が支払われていた。韓国人にとって徴用は人気の“出稼ぎ労働”だったのである。

明治産業施設の世界文化遺産登録に際し、改めて注目されたのが「戦時徴用による韓国人の強制労働」問題だ。韓国ではこれまでも、新日鉄や三菱重工など日本企業を相手取った“強制労働被害者”訴訟が行われ、日本企業が相次いで敗訴している。

戦時徴用は強制労働は嘘 1000名の募集に7000人殺到していた。

英国でマンション火災

イギリスで構想マンションが火災。

信じられない燃え方です。

普通、「窓を閉めて逃げてください。類焼しませんから」

と言われますよ。

まるで可燃材を周囲に張り付けたような燃え方でした。


あれでは逃げようがない。

シリア難民の人が多かったらしい。

夢破れて残念だったでしょうね。


テロ等準備罪法案がやっと成立しました。

日本はテロ先進国らしい。

ハイジャックがありましたね。

連合赤軍もね。重信ふさこは房の中で生きています。多分。

革命を企てる輩が今でも暗躍しています。

オーム真理教も健在です。


国会前で夜中まで絶叫していた輩も中核派がいるでしょう。

沖縄で「米軍死ね」とかを絶叫して、反基地活動をしているリーダーは中核派だそうです。

組織犯罪処罰法改正案

民進党とか自由党、共産党はこの法律の何を恐れているのかいまいち理解できない。

だって、これが成立したからって、普通に生活していて逮捕されることはないし、集まってお茶していても、何も恐れることはないのです。

反対している人たちは何をしたくて恐れているのかわかりませんね。


夜中に大声で反対を叫んでいた連中こそ迷惑行為そのものです。

もし、この法律が一般人の普通の生活を脅かすことがあるなら、政治家に立候補して堂々と国会で廃案にしようと提起すればいいだけのこと。


恐ろしいのは痴漢のでっちあげ。

中国人の女がでっち上げていました。

以前、男と組んででっち上げた事件もありました。

男性専用車両も必要かもしれません。

北朝鮮経済が破綻しない理由

北朝鮮に捕まって15年の労働強化刑判決を受けた米国の大学生が解放された。
但し、一年以上昏睡状態に陥っている。
睡眠剤を投与されたらしい。
回復の見込みないから返してきた。

こんな恐ろしい国へ何故行った?

北朝鮮はバンバンミサイル発射実験しても経済破綻はしない。
北朝鮮にも富裕層が存在し、起業家として成功した人たちがいる。
北朝鮮を支える「住民経済」は 統合市場の取引で儲けて資本を蓄積した新富裕層が、デパート経営やマンション開発などにまで乗り出している。それは金正恩氏も抑えきれないほどの勢いを持っている。


中国資本との提携や共同事業を黙認する代わりに、国ができないビジネスをやらせ、上納金を吸い上げることになっている。

このあたりから内部崩壊してくれないかしら・・・


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