米国の大学が中国に管理されつつある

孔子学院がその例である。同学院は、中国政府からの大量の資金と支援を受けて、世界中で中国語・中国文化の授業を行っている。しかし、ドイツのゲーテ・インスティトゥートや英国のブリティッシュ・カウンシルと違い、多くの孔子学院は米国の大学内に直接入りこんでいる。このようなリンケージと中国による管理の組み合わせがリスクになっている。


 最近、米国大学教授協会は、100に近い米国の大学に対し、この中国の文化的出先機関との関係を再検討することを求めた。大学教授協会は「時折、大学当局が大学の清廉性を損なう提携関係に入っている」とし、更に、「孔子学院は中国政府の出先として機能しており、学問の自由を無視することが認められている」と指摘している。

 中国政府関係者は、孔子学院が中国のソフト・パワー拡大の鍵であり、「中国の対外プロパガンダ体制の重要な一部」であると述べている。学院は激増しており、中国は「2020年までに世界の500の大都市に設置すること」を目標としている。

 教育交流が言論の自由を犠牲にする結果となってはならず、まして、それに米国の学術コミュニティーが協力するようなことがあってはならない
(記事拝借)
日本にも既にありますよ~
実態は中国政府が資金を提供して全面的に支援し、独自の教材を使って中国から派遣された講師が教育する。そのため米国では「大学の中立性を損なう」との非難が起きた。大学の「仮面」をかぶっているが、中国の宣伝活動をしているに過ぎないという
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安倍首相大丈夫?

韓国与党議員らから安倍首相に「でしゃばるな」という声が出ている。

盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権で統一相を務めた丁世鉉(チョン・セヒョン)氏はラジオで「何さまだと思ってしゃしゃり出てくるのか。韓米の操縦者か。文大統領は『あんたは引っ込んでいろ』と言うべきだ」と訴えた。安倍首相を待ち受ける韓国では、北朝鮮を代弁するようなこうした主張が、与党と政権周辺から当然のように出ている。

日本国民は韓国へ行ってもらいたくないと思っている人も多いのですけど、極めて大人の対応ということでしょう。

歴史を正しく知れば、日本が極悪にはならないと思うのですけど。
1000年にわたって中国の属国で世界の最貧国の一つだった韓国を近代化したのは日本です。
学校や病院を建て、インフラ整備をし一国として成り立つようにどれほどの貢献をしたかをきちんと知るべき。

北への制裁は消えた

陸・海・空すべて解除になって制裁措置は消えた。
特例?

帰るときは万景峰号に何を積んで帰るのでしょうね。
燃料、食料、機械部品等々お土産に渡すのでしょうね。

500人規模の応援団が韓国に入っています。
スパイもね。

脱北した女性が韓国で有名になってテレビで活躍しています。
「日本のせいでこんなつらい生活になった。南朝鮮はもっとひどい生活をしている」と聞かされて育ったと言ってました。
北も南も朝鮮は嘘の歴史教育が好きね~

日本はスパイ天国です。毎日夜中には21号探査隊員のための通信教育放送が聞こえるそうです。
暗号で指令を出している。

平昌か平壌か

南朝鮮が北朝鮮を招くのに結局2億5000万円ぐらいかかるらしい。
そんなにしてまで北におべんちゃらして、何かメリットあるのかしらね~
あるとしたら、北の主導で統一されて、北の核の傘に入る?
反日国家としてはそれもあり?

北朝鮮のミサイル開発は最終段階で、あとちょっと資金が欲しいというところです。
北のスキー場も先日大きく宣伝してもらったし、北と国交ある国は結構あるみたいで資金はそこそこ調達できる。

戦争は望んでいません。
しかし、平和のためには抑止力は絶対条件です。
沖縄の○○市長候補は「沖縄は中国にあげたらいい」と発言しています。
広島では日教組が「反日教育」をしています。
日本は国内に「反日分子」が多すぎるのが恐ろしい。

北のゆさぶりに文さん空回り

わざわざ、北朝鮮のスキー場の宣伝に南からチャーター機飛ばして910万円。
お出迎えのお返しが五輪開催の前日に「軍創建記念日」をぶつけてきた。

過去最大の軍事パレードをやって見せつける狙い。
大規模な閲兵式を準備しており、保有するほぼ全ての兵器を動員し、相当威嚇的になる可能性が高い

そして中国はこの機に乗じて日本に揺さぶりをかけてきた。
日中外相会談の翌29日、中国軍のY9情報収集機1機が午前から午後にかけ、東シナ海から対馬海峡を通過、日本海まで往復飛行した。航空自衛隊の戦闘機などがスクランブルして対応した。

 会談翌日の礼を失した行為、これが中国の答えだ。
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