中・韓には毅然と反論しよう

昭和40(1965)年、日本と韓国は日韓基本条約を結び、
当時の韓国の国家予算の1.45倍にあたる膨大な金額を支払った。

韓国はこのお金の一部を「軍人・軍属・労務者として召集・徴集された」者で死亡したものの遺族への補償に使いましたが、大部分を道路やダム・工場の建設など国づくりに投資し「漢江の奇跡」と呼ばれる経済成長を遂げました。

韓国は日本から得たお金を個人補償として人々に分配することよりも、
全国民が豊かになることを選び、それが成功したのです。

現在、日本政府に個人補償を訴える韓国人はこうした事実を知らされていない。
日本人は貧しかった中で一生懸命働いて賠償要求に応じてきた。

中・韓は共闘して新たに日本に賠償要求している。
中・韓は、政策が官民一体の反日主義国家である。
彼らには世界の中心は自分たちだという思想があり、朴の言う1000年たってもそれは変わることは無いということを日本人は認識すべきです。
中・韓にたいして優しく接することは「日本人は従属した」と認識させることとなります。

日・米・韓トップの会談での朴の無礼な顔と態度は救いようの無いブス女としか私には見えなかった。
スポンサーサイト

コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

こんばんは、
韓国のり 食べれないかもv-399

元部長にもらった(白菜)虫がいて 食べれませんでした
無農薬だから 仕方がないんですけど・・無理でした(>_<)

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

google

よろしくマイショップ
★★★雑貨屋★★★
TG



RSSリンクの表示
フリーエリア(検索エンジン)

相互リンク 検索エンジン登録