中・韓で共闘

韓国は第2次大戦後、中国の属国から解放された歴史をなぜ直視しない?
日韓併合時代にインフラを整備し、病院、大学をつくり、韓国の近代化に日本が大きく貢献した歴史を直視すべきです。
戦後においても、漢江の奇跡と言われる大きな支援をしたのは日本。

中・韓の被害者ヅラにはもうウンザリ。
中・韓の顔色を伺い理解を得ようとするのではなく、国際社会に向けて毅然と外交をしてもらいたい。

日本国内に「中国の属国として生きていくのがいいんです」なんてアホな発言をした元中国大使がいたり、在日によるスパイ活動やら、半日活動家が野放しになっていることが問題です。

経済・軍事大国となった中国はアジアを「大中華圏」とすべく今後も威嚇を繰り返すでしょう。
日米同盟の抑止力の向上と、中国へシフトした日本の製造業の国内回帰が重要です。


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