憲法は集団的自衛権禁じず

元駐米大使の記事が新聞に載っています。
「日本の国防力を高めることは必要だが、いくら高めても我々の隣には核兵器を持っている国がある。
そういう国にたいしてどう抑止力を働かせるかといえば、日米同盟を強化することが近道であるのは間違いない」

「地球の裏側の戦争に巻き込まれると批判していましたが、現実的にあり得ない。
仮に中南米で米国が関与する紛争が起きたとしても、現実的に米国が日本に助けを求めるはずがない。万が一、そんなことが起きたとしても、権利を行使する国が主体的に決めればいい」
(ここまで)

中国の赤い舌を網羅するレーザーの設置に向けて、東シナ海の勝手なガス田は16か所に増えている。
連日の領海侵犯も領空侵犯も「通常の巡視である」というのが中国の主張。
もう、沖縄も取った気になっているとしか見えない。

中国の瀑買いは地方都市に及び、住民の生活も脅かしかねない状況です。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

google

よろしくマイショップ
★★★雑貨屋★★★
TG



RSSリンクの表示
フリーエリア(検索エンジン)

相互リンク 検索エンジン登録