社民党の福島瑞穂さん

福島瑞穂さんは安倍総理の70年談話について「何百年経とうが謝らなければならないことはありますよ」と安倍総理を追求。
戦争を知らない世代にまで謝罪外交を押し付けるべきでないと、日本人ならだれでも思います。
福島さんは身内に半島出身者がいて、親戚もいるらしいから、このようは発言になるのでしょうね。

朴さんも日本への恨みは1000年経っても変わらないと言ってます。
韓国・朝鮮は「恨」の文化をお持ちです。
ひたすら他者に対する恨みです。自分たちが反省することは決してありません。

何百年というなら「元寇の役」で二度にわたって長崎の対馬や壱岐に侵攻した蒙古・高麗軍による虐殺行為が文献にしっかりと残っています。
中国・韓国・北朝鮮にも 福島さんは謝罪を求めるべきです。
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コメント

No title

 同感ですね。永遠に謝り続けることは、謝ることではありません。その行為を認め、前に進むことが人間の知恵であり、人間そのものではないでしょうか。
 日本人はもっと自信と信念を持つべきですし、外交を担う政治家は、しっかりしないと、これから50年100年、同じことを繰り返すのではないでしょうか。一部マスコミもしか太字の文り。口には出さないまでも多くの日本人が、そう思っているのではないでしょうか。斜体の文下線の文太字の文

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