東シナ海どうなってるか

政府は先日、東シナ海の日中中間線付近に中国が建設した16基ものガス田開発施設の写真を公表しました。南シナ海しかり、なぜ中国は強引に海洋進出を画策するのでしょうか。台湾出身の評論家・黄文雄さんはメルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』の中で、中国が置かれている危機的状況に起因すると分析しています
(記事拝借)

南沙諸島には7つの不沈空母。軍事要塞基地建設。
サンゴ礁を埋め立てて不沈空母を作ってしまった。
中国の空母は不完全で遠くへ行けないから、不沈空母。

経済力と軍事力で周辺国家を睥睨。
地下の資源はつながっているわけですから、吸い上げてしまえば勝ち。
遺憾であるなんて言葉は意味をなさない。

東シナ海のガス田にレーダーを取り付ければ、軍事基地になります。
いずれ近いうちにそうなるでしょう。
若者たちに日本の危機的状況を知っておいてもらいたい。
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