西沙、南沙に地対空ミサイル配備

中国が、南シナ海の南沙(スプラトリー)諸島に地上から航空機を狙う対空機関砲を複数配備していることが17日、複数の情報筋の証言で明らかになった。また、西沙(パラセル)諸島に地対空ミサイルを配備したことも判明しており、中国が南シナ海の軍事拠点化を着々と進めている実態が浮き彫りとなっている。
次は防空識別圏を設定する。

中東から原油を輸入している日本にとっては直接の脅威。
領有権を争っている近隣諸国にとっては死活問題。

アフリカにも大きく支配していて、金持ちはコンテナごと日用品から何から中国製品を売りさばく。
アフリカの資源は帰りの船で持って行く。
新興国支援なんて名目だけです。
やり方は極めて汚い。
資材も人も過剰に在庫を抱えているわけですから、全て中国から持ち込み、儲けは持ち帰る。そうやって稼ぐんです。

海を埋め立てて、中国領にするなんて国際法無視も甚だしい。
しかし、100年後には完全に中国領と認めさせるのですね。
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