民主党岡田氏軌道修正

岡田氏は参院選後初めてとなった14日の定例記者会見で突然、こう表明した。首相が「正しい憲法に対する受け止め方」を示すという“条件”付きだが、「安倍首相のもとでの憲法改正議論は憲法の破壊」と公言していた従来の姿勢から明確に軌道修正した。

 背景に垣間見えるのは党内の保守系議員への配慮だ。岡田氏が参院選で敷いた「民共」路線に対しては「共産党との共闘を本当にやるべきなのか」(長島昭久元防衛副大臣)との不満がくすぶる。岡田氏は9月に任期満了となる代表選への対応を「白紙」としているが、出馬した場合は争点になる可能性が高い。岡田氏としては、求心力の保持のため「左にかじを切った」(党幹部)との評価をぬぐいたいとの思いがにじむ。
(記事拝借)
今日も3隻の中国艦船が尖閣に領海侵入。
中国曰く 「自国の領海を通常巡視している」
 
2000年前から中国領であるというのが中国の主張。
国際法が通用する国ではない。

創価学会は中国と蜜月関係にある。
何故なら、中国と密約ができているからと言われています。

取敢えず、民主党の一部の人たちでも共産党と共闘するのは如何なものかと疑問を持つ人がいることは良しとしよう。
共産党の綱領は変わっていません。マルクス。レーニン主義の中国共産党と同一です。
中国の一部になることだけは御免こうむりたい。
ウイグル族、チベット族のように武力で弾圧された暗黒の生活にはなりたくない。
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