コメントありがとうございます。

「集団的自衛権反対」「安保法制反対」等々を叫ぶシールズのような若者たちは本当に今の憲法で日本を守れると思っているのでしょうか?
民進党、社民党などの野党は安倍政権が戦争をいまにも始めるかのように言葉を切り取って声高にしゃべるから、よく勉強しないで同調しているように見えます。

終戦直後とは日本を取り巻く周辺国は大きく変わっています。

特に中国の「九段線」による中華思想には危機を感じています。

核兵器を持つ巨大な中国が世界の中心は中国であるという妄想のもとに実際に行動していることを大きな問題として認識すべきです。
いい年をした政治家がこの危機的状況をどのように考えて憲法改正を反対しているのか理解できない。
「戦争反対」は日本人誰もが持っています。
戦争をしないために抑止力が必要なのは誰でもわかること。

10年住めば「参政権を与える」なんてふざけた考えの人たちが政治家になるべきではないと考えます。
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