未来永劫残したいのも

 韓国の 鄭鉉栢  チョンヒョンベク  ・女性家族相は10日、慰安婦問題の関連資料の国連教育・科学・文化機関(ユネスコ)の「世界の記憶」への登録に向けた推進事業を支援する考えを表明した。
 聯合ニュースが報じた。
 
 中韓などの市民団体が昨年5月末、慰安婦問題の関連資料を登録申請。韓国では現在、市民団体が登録運動を主導している。

 鄭氏は「慰安婦問題はもはや韓日間の問題ではなく、国際的な問題だ」と強調。ソウルに慰安婦に関する博物館を新設する意向を示した。また、日韓合意に基づき、日本政府が資金を拠出し韓国政府が設立した「和解・癒やし財団」の活動を点検する方針も示した。

慰安婦の勧誘に日本軍の組織的関与の証拠が一切見つからなかったにもかかわらず、未来永劫日本人の蛮行として記憶遺産に指定されるのは許せない。
河野談話を破棄し、朝日新聞は世界に向けて一連の報道が間違いであったことを広報する責任がある。
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