朝鮮学校無償化

「敬愛する金正日将軍様を、国防委員長として高く仰ぎお仕えしていることは、わが祖国と人民の大きな栄光であり幸福である」。こうした教科書を用いてきた朝鮮学校の教育に、どこまで「自主性」があるのだろうか。教師や生徒に体制批判の自由はあるのか-。朝鮮学校が高校無償化制度の対象かが争われた訴訟で、大阪地裁は大阪朝鮮学園側の請求を全て認め、北朝鮮の独裁体制を礼賛するような歴史教育が行われていても、本国による教育への「不当な支配」はないとした28日の大阪地裁判決には疑問を抱かざるを得ない。(記事拝借)

以前から小・中学校の無償化分は後で寄付金として父兄から徴収し、北朝鮮に送金されるともっぱら言われています。

日本も確実に射程圏内にある危機的状況に、なお資金支援をすることに日本国民として腹立ちをおぼえます。
排他的経済水域内ということは漁船が被害を受ける可能性もあるわけです。
韓国が李承晩ラインを勝手に設定して、日本漁船を撃沈、拿捕し、大勢の漁民が犠牲になったり、抑留されたりしたことを忘れてはいけない。

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