管談話は必要なかった

「謝罪しろ、補償しろ」と言う韓国・北朝鮮はカネよこせと今後も言い続ける。

朝鮮半島を日本の領土として認めた日韓併合条約が当時の国際規範に沿った正当な取り決めとされた

管政権の歴史認識のゆがみと矛盾はおいといても、戦前イギリスやフランスはアジアのあちこちを植民地としていたわけで、謝ったという話は聞いたことない。

日本は何故いつまでも謝れ、補償しろと言われ続けるのか。
それは、強く言えば日本は譲歩するという図式ができあがっているから。

“「過去の行動への謝罪は国際的に自国の立場を低くし、自己卑下となる」
 「国家謝罪は現在の自国民の自国への誇りを傷つける」
 「国家謝罪はもはや自己を弁護できない自国の先祖と未来の世代の両方の評判を傷つける」”(コメント拝借)

日本の政治家の中には韓国・朝鮮をルーツに持つ人がいて、内側から日本を攻撃する。
彼らはルーツをとても大事にするから。
夫婦別姓なんて韓国・北朝鮮化しようとしているのはみえみえ。

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