しかるべき時期まで待てない

8月末退陣はなさそう。
「私の顔を見たくなければ、法案を早く通せ」とおっしゃるが、法案が通ったからといって辞任するとは言ってない。
「特例公債法案」は管政権で通すべきではないと誰もが思ってます。

民主党の4K バラマキは借金を積み上げるだけです。
今は全てを復旧、復興に当てたい。

第2次補正予算も第3次補正予算も管さんに道筋をつけてもらいたくない。
次の人が責任をもってやるべきです。

次々と思いつきで大きい事をおっしゃるけど、目の前の復旧、復興が4カ月たっても遅々として進まない。
この責任を取っていただきたい。

亀井さんは郵政法案を通したい一心ですが、今必要なことではない。復興とは何の関係もない。
郵政族との約束で逆行させたいだけですよ。

でも、「管降ろし」は決めて無し。
閣僚がみんなで辞任しても、閣僚になりたい人ワンサカいるしね。
新たに「死に体内閣」を誕生させるだけになりそう。
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コメント

No title

ふと思ったんですけれど、菅首相は注目を浴びていたい人。なので、今後、
○菅首相の言動は直接的には一切報道しない
○国会で、菅首相には一切質問しない
というのを徹底すると効果があるでしょうね。
“辞任するから記者会見に人が集まって”と懇願してくるかもしれませんね(^。^)y-.。o○。

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