医療行政の崩壊は厚労省の怠慢

結構な生活保護受給者。
毎日病院通って、点滴と電気マッサージだって。
生活保護受給者は病院にとっては上客。
送迎までしてるところもある。

確かに最近小型のバスが走っています。
あのバスに乗ればタダらしいよとは聞きましたけどね。
開業医の豪勢な生活は生活保護受給者の医療費で成り立っている。

40年国民年金かけた人より生活保護費が多いのは問題。
生活保護受給者も1割負担にすればいい。そうすれば、通院をひかえるでしょう。

私は風邪引いても医者へ行きません。
一度行ってとんでもない高額だった。3割負担でこれだから、国の負担は推して知るべし。
何故なら、いわゆるフルコース。
レントゲン、吸入、注射、血液検査等々。うがい薬もどっさり。あるから入りませんと言いますと語気を荒げて「医者の言うとおりにしてください」

医者は「過剰診療」をしている実態をもっときちんと把握すべきです。
生活保護受給者だから無料はやめたほうがいい。

民主党が官僚主導でいるかぎり、日本は沈没するね。
消費税上げるのも仕方ないけど、民主党に上げられたくない。
大阪の橋下市長を見習ってほしいです。
来年が夜明けの年になりますように願っています。

つたないブログに来て下さった方々にお礼申し上げます。
来年もよろしくお願い申し上げます。


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コメント

No title

厚生省では、何よりも厚生年金基金制度を始めたことが汚点だろうと思っています。創設するにあたっては、各国の事情を調査し「止めた方が良い」と言われ、厚生省内でも見送る方向だったものが、一部幹部の決断で創設した、という話があります。
このため、天下り先がたくさんできた一方で、積立金は随分と損失を被ったはずです。

官僚というより、一部の高級官僚の暴走をいかにとめるのか。今後の日本の課題の一つだと思っています。

たびたび訪問させていただいた上、言いたいことを書き散らしておりますことをご容赦ください。来年もよろしくお願いいたします。

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